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Windows |
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ダウンロードしたアーカイブファイルを適当なフォルダへ解凍してください。
例 c:\readsheet
解凍したファイルを指定のフォルダ へコピーしてください。
例 Director MX 2004 の場合
ReadSheet.x32
-> c:\Program Files\Macromedia\Director MX 2004\Configuration\Xtras
ReadSheetOpt.x32
-> c:\Program Files\Macromedia\Director MX 2004\Configuration\Xtras
ReadSheet.txt
-> c:\Program Files\Macromedia\Director MX 2004\Configuration\props\member
サンプルを実行するには解凍後に生成された sample フォルダの
search_v2.dir を Director で読み込んでください。 |
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Mac OSX |
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ダウンロードしたアーカイブファイルをダブルクリックで解凍されます。
(注意:zip 内にリソースが分離され、解凍後に結合されます)
解凍したファイルを指定のフォルダ へコピーしてください。
例 Director MX 2004 の場合
ReadSheet PPC
-> アプリケーション/Director MX 2004/Configuration/Xtras
ReadSheetOpt PPC
-> アプリケーション/Director MX 2004/Configuration/Xtras
ReadSheet.txt
-> アプリケーション/Director MX 2004/Configuration/props/member
サンプルを実行するには解凍後に生成された sample フォルダの
search_v2.dir を Director で読み込んでください。 |
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Mac OS9 |
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ダウンロードしたアーカイブファイルを解凍してください。
解凍したファイルを指定のフォルダへコピーしてください。
例 Director 8.5.1 の場合
ReadSheet PPC
-> ボリューム:Director 8.5J:Xtras
ReadSheetOpt PPC
-> ボリューム:Director 8.5J:Xtras
ReadSheet.txt
-> ボリューム:Director 8.5J:Props:Member
サンプルを実行するには解凍後に生成された sample フォルダの
search_v2.dir を Director で読み込んでください。 |
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クロスプラットフォーム・パブリッシュについて |
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パブリッシュ時にエクストラファイルが無いというエラーメッセージが表示されますが、OKで継続して実行ファイルを作成します。
プロジェクトファイルのある場所にXtrasというフォルダを作成し、対応するエクストラを入れれば実行することができます。
各プラットフォームに必要なエクストラは下記のファイル名です。
Windows: ReadSheet.x32
OSX: ReadSheet PPC
OS9: ReadSheet PPC |
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